会社と学校と社会がつながりあう

笑足ねっとでは、会社「6社」のチームビルディング実体験で活用された、つなが道Ⓡ(つながロード)の中古品や各社・各業界特有の廃棄品によるオリジナル迷路パズル作品を学校や教育機関などの施設に継続的に寄贈していく仕組み化にチャレンジします。

会社にとっては、世に問う新たな価値を創出するプロジェクトチームへの成長の足掛かりと、目に見える(寄贈先と直接交流する)社会貢献を同時に行えます。

学校にとっては、主体的・対話的にチームで遊ぶ ⇔ 学ぶ「アクティブラーニング」として自然物やプラごみなどを迷路素材に活かす実体験を通して身近な環境に目を向ける機会になります。

社会にとっては、未来の人財である子どもたちと社会人が共に育ちあい、家庭と学校に加えて将来に向けた個々の多様な成長に対する支援の役割を社会全体で担っていく新たな潮流を巻き起こすためにチャレンジします。

つなが道Ⓡ(つながロード)オリジナル作品用素材

鉄板
磁石4ケ
ビーズ3ケ
裏面画像(白ビーズ3ケ)も活用
鉄板小(4枚1セット)
磁石8ケ
ビーズ12ケ
裏面画像(ビーズ12ケ)も活用

なぜ磁石を活用するのか?

ポイントの設定変更や落とし穴と通過できる道との関係をリアルタイムで変化させて難易度が調整できます。

『新たな取り組みに対する予測・計画の精度以上に、まずはやってみるコトの価値が高まる』
「VUCA」 時代を象徴する実体験に結びつける意図があります。
V:変動性 U:不確実性 C:複雑性 A:曖昧性

企業の紹介

学校

学校名〇〇〇〇〇〇〇〇〇

学校名〇〇〇〇〇〇〇〇〇

学校名〇〇〇〇〇〇〇〇〇

協力・連携

デザイン

株式会社 Suikaka

木工・製作

アイウッド株式会社

マッチング

公益財団法人にいがた産業創造機構

「平成30年度 製造業とクリエイティブ産業のマッチング支援事業」

笑足ねっと のSDGsへの取り組み

主に下記6つの持続可能な開発目標に着眼し、貢献し続けるチャレンジモデルを構築します。

社会

4「質の高い教育をみんなに」

学校主体的・対話的にチームで遊ぶ⇔学ぶ「アクティブラーニング」
会社チームビルディング実体験 
社会子どもたちと社会人が共に育ちあい、多様な成長に向けた支援の役割を社会全体で担う

経済

8「働きがいも経済成長も」 9「産業と技術革新の基盤をつくろう」 12「 つくる責任 つかう責任 」

学校新たな価値を生み出すチカラ(イノベーション力)を育む五感を研ぎ澄ます原体験
会社世に問う新たな価値を創出するプロジェクトチームへの成長⇔中古品を寄贈

環境

14「海の豊かさを守ろう」 15「陸の豊かさも守ろう」

学校自然物やプラごみなどを迷路素材に活かす実体験
会社各社・各業界特有の廃棄品によるオリジナル迷路パズル作品を寄贈

国際連合広報センター2030アジェンダ

国連開発計画(UNDP)駐日代表事務所

地域創生プラットフォーム SDGsにいがた

お申し込み

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